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KAI TAKDA  武田海 【プロフィール】 1972 東京生まれ 1995 東京藝術大学美術学部工芸科卒業 1997 東京藝術大学大学院染科専攻修了 1999 マッサーナ美術学校(スペイン) 1998~2005 スペインに移住、バルセロナを拠点に、マドリッド、バレンシア、ガリシアなどのスペインの各都市、またイタリア、ベルギーなどでも作品を発表、2006年に帰国。 主なグループ展 1997 “Walking Museum,97 in Takashimaya” 東京 1999 “Creacio Jove Merce,99” カページャ、バルセロナ、スペイン 2000 “Generacion 2000”(Caja Madrid 主催)マドリッドを始めスペイン6都市を巡回 2001 “Artemergencia” ジローナ国際演劇祭会場、ジローナ、スペイン 2001 “New Art” サンツホテル、バルセロナ 2002 “Discursion desviada” カルドレ、オポルト、ポルトガル 2002 “Garelia Luis Aderantado IV convocatoria” ルイスアデランタードギャラリー、バレンシア、スペイン 2003 “Michelangero Pistoletto & Cittadellarte” アントワープ現代美術館、ベルギー 2003 “Miradas Oceanicas” ヴィーゴ現代美術館、ガリシア、スペイン 2004 “Arqueologia Efimera” カンフェリペ文化会館、バルセロナ、スペイン 2005 “Video Creacion” ベルン現代美術館,スイス 2005 “ヴィックビエンナーレ” カジノ、バルセロナ、スペイン 2005 “バイス”ビエンナーレ” バイス現代美術館、スペイン 2009 "TCAF"~Gallery FURUYA(東京コンテンポラリーアートフェア) 2011 "TAMAVIVAN II 2011" 多摩美術大学、パルテノン多摩展示場、東京 2012 "第15回太郎賞" 岡本太郎美術館、神奈川 2013 “Prosesallia 2013” ガリシア、スペイン 2018 “3.11後日本の幸福”展 メデジン コロンビア、グアナファト メキシコ 2018 “Limited Vision” ヴロツアフ国立音楽堂、ポーランド 2020 "コロナ・メディテーション" Diginner Gallery、 東京ド 個展 2003 “Desayuno” Hルーム、ヴィック、スペイン 2003 “Retal” サンチアゴコンポステーラ大学教会堂、ガリシア、スペイン 2004 “Melting P” SDProyecto ギャラリー, バルセロナ、スペイン 2004 “kai takeda Carmen de la calle" ギャラリー、マドリッド、スペイン 2010 “Play” ギャラリーFURUYA、東京 2011 “縫型” ストライプハウスギャラリー、東京 2013 “IDEA” ストライプハウスギャラリー、東京 2014 “エス” ストライプハウスギャラリー(ホール)、東京 2017 “Loud Majority” アートスタジオ・ダンジョン、東京 2018 “5th Shore” BAY GARAGE、横須賀 2020 "光をまたげ 内側から光れ" b-Tokyo Gallery、東京 選出 1999 “若手クリエーターコンクール99カタルーニャ”入選 2000 “2000世代展マドリッド銀行”彫刻部門大賞 2001~03 “アートインレジデンス Hangar”バルセロナ 2002 ”ミゲルカサブランカ賞”名誉賞 2003 “アートインレジデンス CITTADELLARTE ピストレットファンデーション、イタリア 2018 "アクリルガッシュビエンナーレ2018” 入選、 東京 職暦 1996 石島アートスクール講師 2007 芸大タウンアートミュージアム、アートコーディネーター ...他多数